ノゾキアナ10巻 ネタバレ感想 (全巻無料立ち読み紹介)

「えみるの…お隣のかた…?」

どしゃ降りの雨の中で、えみるの部屋の前にいた謎の美女。

その美女はなんと、生野えみるの姉と名乗る人物でした!ハッ∑(゚ロ゚〃)

 

目で訴えかけてくる無言の圧力にどうにもできず、シャワーを貸すことになった城戸。

シャワー上がりにあろうことか、タオルがはだけ、推定Eカップくらいの熟した胸が見えてしまいます。

城戸には見えませんでしたが、読者にはアソコのスジまでちゃんと見えています。

読者サービスってえ、ヤツですかい?(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

 

前回の内容はこちら
⇒ ノゾキアナ9巻 ネタバレ感想

 

たまらず、城戸は「オレ、外にいますからっ!」と言ってその場からいなくなります。

しかし、その時になんとノゾキアナを見られてしまいます。(ノ゚⊿゚)ノあうぅ!!

 

「えみるとは、一体どういうお付き合い?ひょっとして、すごく特別な関係なの…?」

とジト目で見られてしまいます。

そんな中、隣から物音が!どうやらえみるが返ってきた様子です!

 

えみるにお姉さんが来たことを告げ、えみるは顔を城戸以外の人に目をやります。

 

「おい―――ッ!!!」と叫ぶ城戸。

なんと、えみるは“姉”を見ると気絶してしまいます!!(゜ロ゜)ギョエ!!

このときの悪魔のような顔をした生野つぐみの顔がかなり怖いです。ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!

「2年間も逃げて、やっと会えてうれしいわ。あなたにはないのよ?愛する人のそばにいたりする資格は」

 

自称、姉の生野つぐみが帰り、城戸は気絶したえみるを看病します。

風邪で弱ってもいた、えみるを裸にして、頭、胸、アソコまでタオルで丁寧に拭いてあげます。

ピクっとカラダが反応しながら、「んっ…」と無意識で声をあげるえみるがたまりません。(*´∇`*)

 

えみるのカラダは普段の強がっている印象からは程遠いほど華奢で、首も肩も、腰もか細い感じです。

でも、胸は確かにふくらみがあり、ふわっとしています。

 

カラダのいたるところが汗でぐっしょりだったえみる。

城戸がこのままではいけないと思い、パンツを脱がし、性器にまでタオルを当てたとき、えみるは目を覚まします。

…看病でパンツの中までやるってなかなかだぞ、おい(*’-‘*)(笑)

 

目を覚ましたえみるは、なんとか風邪も回復していたようでした。

そこで、どうしても気になってしまった城戸は、えみると姉との間に一体何があったのかを聞きます。

「したんです…。あたしが…あの人の愛する人を―殺したんですよ…。」

 

えみるから衝撃の一言が出ましたが、一体二人の間に何があったのでしょうか!?

続きが気になりますっ!!(゚ー゚;Aアセアセ

 

続きのお話はこちら
→  ノゾキアナ11巻 ネタバレ感想

 

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